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光流(ひかる)

  • Author:光流(ひかる)
  • OFFICE CUE、関ジャニ∞が好きな光流の日記です。
    現在基本ヲタ日記ですが、
    時々真面目に語っちゃうこともあります。
    ご了承くださいね☆
    江原さん、美輪さん、ひすいさんに影響され、「ありがとう」を大切に生活したいなーと思っております。
    来てくれた皆さんに、
    「感謝=∞」☆
    そして、日々プロを目指して、
    NACS、∞に負けないように前に進んでいます!

    詳しいプロフィールは、
    下のリンクの「私のファン歴」で見れます☆

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【2008/07/06 18:00】 | |
無性に叫びたいこと
錦戸亮が好きだぁーーーー!!!!



あーすっきりしたw



NEWSコンのあと、
錦戸亮の、えもいわれぬ魅力にとりつかれています。
自分から前に出るタイプではないけど、
熱いものを内に持っているタイプ。
それがふと前に出たとき、
照れたような笑顔を見せたときに
うわー(´∀`)
と思うんですよー。
亮ちゃんのソロ曲は、NEWSコンに行ってから、
もう大好きになりましたね〜。
家にうちわを飾っているくらいで。


亮ちゃんのことをふと最近思うんですが、
ジャニーズに入っていなかったら、
反ジャニーズな男の子になっていそうな気がするんですよ。
俳優もやって、自分で作った歌を歌うようになった今、
なぜジャニーズなのか。
それがすごく不思議なんですよ。


情熱大陸とかで本音を聞いてみたいな。
ともかくも、錦戸亮が大好きです。
【2008/01/17 01:13】 | なんとなく。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
∞の歌を愛す。
最近、∞の活動の中でも、
「歌」が大好きになってきています。


ジャニーズって、
バラエティもするし、演技もするし、歌とか踊りもするんで、
それぞれの観られ方が浅い気がします。
実はクオリティは高いんですけど。


∞はまさに、
ジャニーズの中でもバラエティ班といえる立場で、

「お笑いも出来るジャニーズ」

みたいにとられることが多々。
かくいうあたしも、
∞メンを知ったのはバラエティ。
(ヨコヒナすばるね)
でも、最近のテレビで一番興奮したのは、
Mステのアルバムメドレー。

あれはもう、何十回見てるかわかんない。
しかも、歌だけ。(MCはたいしてみてない)


なんだろう、あの魅力は。
楽しくて、パワーがあって、
すごいエンターテイメントしてて。

声から、表情から、ダンスから、
ものすごいパワーが出てる。
観てるほうもつい笑顔になっちゃう。


ほんと、∞って人間としてすごいなぁって思う。
いっつも笑顔だよね。
それって、実はなかなか出来ないことだよ。
辛いことだって、悲しいことだって、
見てる人が思う以上に芸能界にはあふれてると思う。
あたしも意味は違うけど、
人前に出る仕事だけど、いつも笑顔でいれてる自信はない。
ささいなことで凹むし、
前なんてどうにも辛いときに、
「暗い顔してちゃダメだ!笑おう!」って思ったら、
笑顔作ると涙が出そうになって、
笑えなかった。

そんな自分と比較すると、
∞はほんとすごい。
尊敬。




今も、仕事のことでもやもやしてて、
∞に会いたい!!
パワーもらいたい!!
って日々思ってたんです。

そしたら、福島公演の日に休みをもらえまして!!
こうなったら、行きます!!
∞に会いに!!
まだチケットないけど!!(笑)



というわけで、
福島公演を1枚譲っていただける方を、
探しています。
席は全然問いません!!
でも、定価+手数料でお願いします☆

行くぞぉーーーー!!
【2007/08/10 00:32】 | 関ジャニ∞ | トラックバック(0) | コメント(0) |
8人なんやね。
お久しぶりです。
仕事も忙しくて、なかなか∞に触れる機会も少なくなって、
切ない日々を送っていたんです。
でも、アルバムはいつもヘビロテだし、
励まされて泣きそうになりながら、
毎日を過ごしています。


ずっと更新してなかったのに、
毎日誰かしら来てくれる人がいてて、
こんなあたしでも気にかけてくれているのかと思うと、
うれしいし、なんだか申し訳ないです。




そんな中、入ってきたドームの話。

ドームの話聞いて、
うるっとしました。

いろんなメディアが、いろんなこと言ってたけど、
やっかし、あたしは∞を信じる。
∞の言うことを信じる。


ステージに上げたときの、
メンバーの笑顔に答えが出てたと思う。


本人たちの勝手な行動ってとる人もいると思うけど、
事務所の意向をさておいて、
グループ全体で勝手な行動をとるような
メンバーじゃない。
それがどれだけ大きいことか絶対わかってるはずだし。
たとえば、
ライブがDVDになるときはそれをほのめかすけど、
ならないときは絶対言わないし。
変な期待はさせちゃいけないって思ってくれてると思うんだ。
∞を信じれるから、
今回の行動もちゃんと裏づけがあってやってくれたって思えるし、
次に期待を、
というか、8人の活動に確信を持てる。


やっかし、関ジャニ∞は8人なんですよ。
言ってて当たり前すぎますけどw





その現場にいたかったなぁ!!
【2007/08/10 00:18】 | 関ジャニ∞ | トラックバック(0) | コメント(0) |
小さいけど、大きな一歩。
内くん、草野くんがプレゾンで復帰ということです。

とりあえず、よかったなぁーって思ってます。


メンバーもファンも大きな声ではいえないけど、
ずっと心待ちにしていました。
ジャニーズ事務所では異例の研修生。
そして、今回ついにお客様の前に出ることに。


よかったって思う以上に、
残されたNEWS、∞メンバーの事務所に懇願した結果かな、
と思うと、
感慨深くなりますね。

山P、慶ちゃん、テゴ、マッスー、シゲ、
すばる、亮ちゃん、マルちゃん、章大、ヨコ、ヒナ、たっちょん、
本当によかったね。
そして、ありがとう。



NEWSは脱退と報道されてしまったけど、
復帰することを祈っております。
内くんはもちろん∞にもね。
【2007/05/17 11:57】 | 関ジャニ∞ | トラックバック(0) | コメント(1) |
にのみやかずなり。
私は情熱大陸が好きです。

いろんな分野で第一線で活躍している人を知ることが出来て、
今までも考え方、生き方でおおいに影響を受けてきました。

がんばっている人(というのは語弊があるように感じますが)の、
言動には感動を覚え、泣くことも少なくありません。


毎週、誰が出るのかもわからないのですが、
とりあえず録画の予約をしています。
今週ももちろん。



最近、私自身、
言葉では表しがたい悩みに陥っていました。
仕事についてです。
仕事は好きだし、やりがいもあるし、がんばって取り組んでいるんだけども、
ある人の仕事に対するマイナスな言葉を何回も聞くことがあって、
なんだか憂鬱な気持ちになっていたのです。
「こんなのしていたって意味ない」とか。
いつもは流せる言葉なんですが、
なぜか心に引っかかってしまって、ダメなんです。
これは、誰かがんばっている人に刺激を受けたい、
いや、受けなければこの悩みは消えない、と思っていました。

そして、今日の朝。
録画していた情熱大陸のオープニングだけを見たら、
なんと、
嵐の二宮くんでした。


ジャニーズは好きだけど、
嵐の情報まではチェックしていなかったので、
本当にうれしくて、泣きそうになりました。
神様はなんというタイミングでプレゼントをくれるものかと。
朝は時間がなくて見れなかったので、
それを見ることを楽しみに今日も仕事に取り組みました。


そして、仕事を終えて、
万全の体制でテレビの前に着き、
見ました。


まず、見た感想。

泣いた。
号泣。

でも、なんの涙かわかんないんです。
嬉しいでも、悲しいでもない。
大丈夫だっていう涙。
がんばるんだから!っていう涙。
かな。


細かい感想をいろいろと。

まずは、ちょっと驚いたのが、
「バカにされながら仕事するのがおもしろい」
という言葉。
実際に、そういう状況なのは私のような一般の人でも、
ひしひしと感じる場面がある。
ジャニーズのファンに対しても、ちょっとした偏見が必ずあるほどだから、
当の本人にしたら、その偏見は相当なものだろう。

前にKinKiの剛くんも言っていたけれど、
「ジャニーズのくせにって思われないように、
演技もバラエティも歌もがんばってるんです」
と。
まさか、ジャニーズの今活躍しているメンバーから、
こんな言葉が聞けるとは思っても見なかった。
私はそんな偏見に負けずに、耐えていることをすごいと思っていたが、
耐えるというより、それをパワーにしていることを知った。
そうでもしないと、実際やっていけないのだろう。

私の仕事も、
なかなか認めてくれない人も多い。
親や祖父母を初めとする、年配の人には特に。
ジャニーズと比較するのは大変申し訳ないが、
同じように、偏見をパワーにして、
ますますやりがいを感じながら仕事に取り組むことが、
「プロ」なんだろう。
私もそうならなければならない、と思った。
自分を追い詰める意味ではなく、前向きな考えとして。


そして、
「自分の意見を殺して、監督の意見を聞かないと」
という言葉。
自分の立場、自分自身を理解しているからこそ、
あえてそうしているのだろう。
嵐の中で、松潤はコンサートの構成を考えたりと、
演出に大きく関わることが役割であることのように、
ニノは自分があまり口を出さないことが役割だと認識しているのだと思う。
そして、まわりのメンバー、スタッフを信頼しているから、
そうできるともいえるのだろう。
自己主張がないように思えて、
ものすごく自己を確立していると思った。


ニノは、自分をジャニーズ内のピッチャーだといった。
彼は詳しくは語らなかったが、
私は、特に演技という分野で、
ジャニーズが認められるためのとっかかりを作っている役割を、
ピッチャーと例えたのだと思う。
でも、本当はキャッチャーでありたいという言葉で、
ジャニーズを引っ張っているのは自分であることは本意ではないことが、
伝わってきた。
自分の意志とは異なるが、
いい意味で流れに身を任せ、
与えられた仕事をきちんとこなしていることが、すごくわかった。


ニノはジャニーズを「総合案内所」と例えた。
彼はいろんな仕事を与えるという意味で、
その言葉を使っていたが、
私はその言葉を、
「いろんなことを知るきっかけを与えてくれるもの」
だと思った。
ジャニーズがドラマをすればドラマのよさを知ることができ、
舞台をすれば、今まで舞台を見たことがない人が舞台のよさを知ることができ、
映画に出れば、映画のよさを知ることができる。
いろんなエンターテイメントを知るきっかけを与えてくれている、
会社だと思う。
今はお笑いの人が歌を出したり、ドラマに出たりしているが、
ジャニーズほど多角的にエンターテイメントしている会社はないだろう。
改めて、すごい会社だと思った。


「アイドルって空気が読める」
この言葉も、ニノが言うと深い。
ただ自己主張が強いだけでは、本当のアイドルにはなれない、
いや、アイドルだけではない。
何を求められているかがわかっている。
プロというのはそういうものなのだろう。



そして、何より驚いたのが、
「自分は俳優ではない」
という言葉。
意外だった。
嵐の中で、というよりジャニーズの中でも、
俳優としての活動が多いニノにとって、
誇りを持って俳優をやっているのだと思った。
ベルリン映画祭という世界的な舞台で、
自分が俳優ではなく、アイドルなのだと主張できるところが、
すごくアイドルへの誇りを感じて、
人間としてかっこいいと思った。
「自分はアイドルだ」ということと、
「自分は俳優だ」ということを比べると、
一般的にはアイドルはバカにされ、俳優のほうがかっこいいと思われる。
しかし、あえて「自分はアイドルだ」というニノは本当にかっこいい。
自分の仕事に強い誇りを持っていることがビシビシ伝わる。
私は、まだそこまで誇りをもてていない。
ましてや、他の人の言葉で、
ガラガラと崩れるほど、弱い誇りしかない。
私も仕事に誇りを持てる人間になろう。


ニノの演技は前からすごいと思っていた。
キムタクみたいに、すごいオーラがあるわけでもなく、
普通の雰囲気なのに、ふとぐっとくる演技をする。
自閉症の演技も本当にすごいと思った。
ほんとに1シーンだけだったけど、感動するくらいだった。
才能もあるだろうけど、
それ以上に努力があるのだろう。

「本気ですから」

心に響いた。
自分は本気だっただろうか。
本当に努力はしていただろうか。
振り返ってみると恥ずかしいくらいだ。
全然まだまだ、本気になれていない。
まだまだプロではない。
自分がどれだけ甘いかを痛感させられた。


そして、コンサートの映像を見て、
涙があふれた。
なんだろうなぁ、この気持ちは。
∞でもよくあるけど。



ニノは私の1つだけ年上だ。
それで、寝る時間もないのに、
自分の努力もしている。
ちょっと忙しいくらいでへこたれてるなんて、
恥ずかしすぎるな。
もし、ニノに会えるとしたら、
面と向かって自分の仕事を誇りを持って言える人間になりたい。
私はこっちの分野でプロの人間です、
たくさんの人を幸せにするために、お互いがんばりましょう、と。



このタイミングで、
ニノの情熱大陸が見れて、
本当に良かった。
私は幸せ者だ。
働く上での、あるべき姿勢を、
アイドル二宮和也を通して知ることができたからだ。

このあとに、
ふと録画してあるMステのLove so sweetを見た。
歌詞が心に響いて、また泣いた。


ジャニーズに出会えて、
ジャニーズが好きになって、本当に良かった。
そして、情熱大陸が好きでよかった。
録画していて本当によかった。


明日は仕事が休みですが、
あさってからはまた新たな気持ちで仕事に取り組めそうです。
というか、プロになるべく、一つ一つがんばります。



そのあとで。
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【2007/05/08 00:09】 | ジャニさん。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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